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  • ひがき良太

いざ四国中央市へ

昨日は四国中央市へ♪


無所属で政治活動を始動させた「いばらぎあつし」さんの応援に行ってまいりました。

人口減少に歯止めをかけ税収維持・より一層の行政サービス拡充のため市民の声を届けていきたい。たった一度の人生なんだからと、一念発起。


紙加工業が盛んな街で紙製品の出荷額は日本一。それ故に、過去には公害で悩まされた経緯がある地域、そして未だにそのイメージは払拭しきれていない現状がある。城下町で古墳等の歴史的建造物や豊富な自然等々、潜在的な社会資源を磨いていきたいとのこと。


今を生きる子ども達に「帰りたくなる様なふるさと」にしたいと、自身の愛娘を前にして優し気に語ってくれたことが印象的でした。子どもたちのため、子育てに奮闘するパパママのため、そして四国中央市のみなさまのため、必死に頑張っておられました。


そして、私から一言。

政治活動を行う上で、コロナ禍における配慮を失してはならないのは当然の事。

だからといって、何となく声を上げる事を止めてしまうことは違います。

血税の使い道はもちろん、電通パソナ事件の様な中抜きが平気で起こる。

国家というフィルターを通すと分かりづらいが、自身の身の回りに置き換えたらどうだろうか。

批判や意見の主張は足を引っ張る行為はなく、伸びしろを広げようとする行為だ。


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​2020 立憲民主党愛媛連合